医療関係の皆様向け情報

印刷する

輸液管理

クローズド輸液システム

誤操作による接続部外れリスクの低減のために

  • 把持する部分が大きく、緑色になり、わかりやすい!
  • 誤った部分を持って操作をしても空回りが発生し、
    接続部分が外れない。
外れ防止機構に関する評価 出典:社内資料
  • 【確認方法】
  • CVカテーテルのカテハブに、シュアプラグAD protectを通常通りの操作で接続し、
    混注部に輸液セットを接続した後、誤操作(カテハブと輸液セットを保持して外す)を行い、
    外れ防止機構の動作および接続部の外れの有無を確認する。
  • 【被験者】
  • CVカテーテルのライン交換を行う看護師14名。
  • 【確認結果】
  • 看護師に誤った方法で輸液セットを取り外してもらったが、すべてのコネクタで空回りが発生し、
    接続部の外れは無かった。

商品に関するお問合せ先:0120-12-8195
(平日9:00~17:45)

シュアプラグAD protect

拡大

  • シュアプラグAD protectシュアプラグAD protect
  • 接続イメージ
  • 特徴
  • 従来品との比較

品種表

コード番号 内容 内容量(ml) 包装単位 共通商品コード(JAN) 希望小売価格(税別)
SA-1P 単品 0.17 20個

4987892119293

\5,600

一般的名称:輸血・カテーテル用アクセサリーセット 販売名:シュアプラグAD 医療機器認証番号:229AABZX00004

製造販売業者:テルモ株式会社
〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷2-44-1

T
O
P