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プレスリリース 2016

2016年10月20日

企業広告「テルモの痛みへの挑戦」が第65回日経広告賞 食品・医薬品・生活用品部門
最優秀賞を受賞

 テルモ株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:新宅 祐太郎)は、日本経済新聞社主催「2016年度 第65回日経広告賞」の「食品・医薬品・生活用品部門」で最優秀賞を受賞しました。

 「日経広告賞」は、1952年に創設され、時代を先取りし、これからの時代にあった広告活動の指針になる優れた作品を表彰している日本を代表する広告賞の一つです。 今回の受賞広告では、企業理念「医療を通じて社会に貢献する」と “Innovating at the Speed of Life”というグローバルビジョンのもと、患者さんや医療の現場に新しい価値を届けることを目指した想いをストーリーとして展開しました。

受賞作品(企業広告「テルモの痛みへの挑戦」4回シリーズ)

  1. 第1話 (1/1掲載)
    • 「えいっ」と覚悟を決めて 注射する子どもたちのために。
  2. 第2話 (1/18掲載)
    • 「やってやろうじゃないか」町工場の心意気に出会った。
  3. 第3話 (2/1掲載)
    • 一枚の板から、針が現れた。
  4. 第4話 (2/8掲載)
    • アイデアは実現されてイノベーションとなる。

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企業広告の内容は、テルモWEBサイトでご覧いただけます。
http://www.terumo.co.jp/company/publicity/ad2015/index.html      

テルモの開示資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。様々な要因により、実際の業績等が変動する可能性があることをご承知おきください。実際の業績に影響を与えうる重要な要素には、テルモの事業領域を取り巻く経済情勢、為替レートの変動、競争状況などがあります。


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