文字サイズ

一般のお客様向け情報




現在地は一般のお客様向け情報トップの中の商品情報の中の健康管理商品の中の体温計の中の正しい検温方法についてです。


商品情報

  • 商品一覧
  • 健康管理商品
  • 食品類

正しい検温方法について

ワキでの検温方法

  1. 1.ワキのくぼみの中央に、体温計の先端を。
    先端を下から上に向けて押し上げるようにはさんでください。
  2. 2.上半身に対して、30度くらいの角度で。ワキをしっかりと閉じ、ヒジを脇腹に密着。手のひらを上に向けるとヒジが締まります。さらにもう一方の手で軽く押さえましょう。
  3. 3.平衡温になるまで、実測式の体温計なら10分以上、予測式なら電子音が鳴るまで(平均20~30秒)じっとしていましょう。

口での検温方法

  1. 1.舌の裏の奥にあるスジのすぐ横、または、舌下の中央のスジの脇(左右どちらでも)体温計の先端をあて、口をしっかりと閉じます。
  2. 2.平衡温になるまでしっかりと閉じます。測温部が動かないように体温計を指で支えてください。測定中は口を開けず、鼻で呼吸を。